道院行事 | 山口西京道院 | Page 3

道院行事
Shorinji Kempo

楽しいクリスマス会!

なかなか道院として楽しいイベントができなかった今年、最後にクリスマス会を行うことができました!

昨年は中止だったので、みんな楽しみにしていたクリスマス会です。

みんな準備も楽しそう。

父母会役員の3人が、頑張ってくださいました。ありがとうございます!

さあ、みんな集合してクリスマス会スタートです!

長田先生も普段の稽古の時とは違い、やさしい表情です。(被り物が…笑)

最初はジャンケンゲームです。ジャンケンして負けた人が、勝った人の後ろにつながります。

段々列ができ始めて、最後に勝ったのは・・・ 齊藤君です!おめでとう!

続いて長田チーム、木村チーム、大田チームの3チーム対抗の豆運びゲーム。

今回は豆ではなく、球を箸でつまんで隣の箱に移します。

低学年は大きなスーパーボール。高学年になるとボールが小さくなり、中学生以上はビー玉です。

ビー玉は難易度大。  結果は・・・大田チームの勝ちでした!

 

次は同じくチーム戦による風船リフティング。

日頃蹴りの稽古はしていても、風船は言うことを聞いてくれません。

思ったところと違うところに。  結果は・・・長田チームの勝ちでした!

ゲーム最後は、お待ちかねビンゴ大会!

ビンゴをやったことのない子もいて、最初、なかなかビンゴ出ず。

 

そんな中、最初のビンゴは清水瑛太君!2番目ビンゴは、大田朋子さん!

景品は、私からのチョコのプレゼント。おめでとう!

クリスマス会の締めは、長田先生のお話です。

まじめな話も被り物で、なんとなく愛嬌が・・・

 

最後はみんなで記念写真。

みなさん来年も元気で、そして良い年を迎えましょう!

(木村)

2年ぶりに青空天国開催!

昨年はコロナ禍で中止となった青空天国いこいの広場が、2年ぶりに開催されました!

今回は47回目となる青空天国ですが、山口西京道院は最初から参加している貴重な団体。

宗道臣デーの取り組みとしても毎年開祖の教えを広く知らしめる活動として、地域貢献を

積極的に行っています。

しかし、週間予報で5日は朝から雨マーク。予報的中で朝から強い雨。

11時の開催の時もまだ雨が降りしきっており、40分遅らせてスタート。

ステージで行う予定だった自衛隊音楽隊も、屋根の下に移動しての演奏です。

今回ステージの司会を務めてくださったのは、TYS(テレビ山口)アナウンサーの永岡克也アナウンサーと

原千晶アナウンサー。夕方の情報番組 mixを担当されているお二人です。

さあ、そうこうしているうちに山口西京道院の出番です。

あれほど土砂降りだった雨も嘘のように上がり、雨心配ない!

みんなの気合と日頃の行いが、天に届きました!

開催ルールで、みんな久々にマスク無しでの演武です。(息しやすい!気持ちいい!)

ここから演武です。

一組目は、天野葵斗拳士と平野皓太拳士。二人とも1級になって初めての演武。トップバッターで緊張気味。

二組目は、大田実征拳士と清水一冴拳士。この二人は4月に初段になったばかりで黒帯を皆さんに披露。

 

三組目は、平川蒼悟拳士と清水柚那拳士。だんだんたくましくなって、技にスピードが出てきました。

四組目は、大田怜佳拳士と糸野七海拳士。教えてすぐきれいに天秤も決まったので、この写真をチョイス。

五組目は、平野真悠拳士と天野心温拳士。息の合った演武。ぜひ全国大会出場狙ってください。

最後は、一般初段同士。杉山和宏拳士と原田高志拳士。

ウォーミングアップも念入りにし、迫力ある演武を披露してくれました。

終わるころには、晴れ間も。雨の心配や待たされた時間も長くちょっと疲れましたが、

久々の演武は気持ちいいですね!これからは県大会に向けて稽古に励んでいきましょう!

【番外編】この数年山口西京道院の演武の後に、ソングパフォーマーの「ハピポム」が

        歌を披露していますが、ここに私の奥さんがいます。(どの人かは秘密 笑)

     なので青天の貴重なステージに夫婦で毎年参加です。

     奥さんは、5月13日に聖火リレーのランナーとして徳山を走るので、

        しっかり応援に行ってきます。

                                    (文責 木村)

 

令和三年 山口西京道院新春法会

みなさん、新年明けましておめでとうございます!

1月13日に山口西京道院の新春法会を行いました。本当は1月7日に行う予定でしたが、

大寒波に襲われ山口市は大雪。そんな日に集合しては危険なので、延期をしての新春法会。

毎回長田先生が、お正月にふさわしいお花を用意して下さいます。

儀式の前にまず作務をして清めます。

  

それから新年のなまった身体を突き、蹴りでほぐします。

さあ、それでは改まって新春法会の始まりです。

 

まずは、鎮魂行。

それから願文奉読。

その後、拳士代表による挨拶。

今年は、父母会会長もやられている杉山拳士が1年の抱負と共に決めてくれました。

次ぎに奉納演武でしたが、演武をやる予定だった拳士が新春法会の延期もあり欠席。

そんなハプニングの中、まさかの長田先生自らが奉納単独演武を披露されました!

天地拳三、四系、紅卍拳、龍王拳第一、龍の形を演武され、その後になんと

今少林寺拳法の技としては無くなってしまった独鈷拳を演武されました。

独鈷拳は、写真のように独鈷杵を持って行う演武です。独鈷杵はあまり見かけることが

ないと思います。両端が分かれている三鈷杵や五鈷杵は聞いたことがあるかと思いますが、

独鈷杵は見たことはないですよね。これらは総称して金剛杵と言い仏具として使われていますが、

古代インドでは武器として使用されていました。

少林寺拳法で武具を使用しての演武は錫杖を使うことがありますが、

独鈷杵を使用しての演武は迫力と共に怖さも感じます。

山口西京道院でも昔団体演武で独鈷拳を取り入れて演武したことがありましたが、

本部から禁止されてからやることも無くなってしまいました。私もすっかり忘れておりました。

 

最後にみんなで記念撮影です。昨年から一年ずっとマスクし通しなので、

久々にマスクを取ってみんな笑顔で息を止めてパシャ。

急きょ日程合わせて参加した一般の部の拳士も、今年一年よろしくお願いします。

みなさん、今年も一年心を強く頑張っていきましょう!

                                         (文責 木村)

山口西京道院 節分祭

2月3日は節分です。今年は少年部合同練習日にバッチリ重なり、毎年恒例の節分祭も気合が入ります。

今年は例年になく暖冬ですが、さすがに夜はかなり冷えます。

しかし、子供たちは元気!

まず、節分祭の前に奉納演武を行います。

気合が感じられるでしょ! 初めて組むペアもいましたが、そんなことを感じさせません!

 

さあ、ここからはお待ちかねの豆まきです。

今年から父母会会長となった杉山さんから、節分祭の説明です。

その間、裏では鬼役の大人たちが準備中。

待ち構える子供たち!

最近は、豆の代わりにスポンジボールです。

昔は本物の豆を使ってやっていたこともあるんですが、これが顔に当たると痛い!

しかも床に落ちて踏みつけられて後の掃除も大変。毎年、色々試行錯誤しながらこれになりました。

勢いよく鬼たち登場!今年は、虎のパンツも着用です。

ただ山口西京道院では、「鬼は外」とは言いません。

「鬼は外」と言うと、鬼役の長田先生が外に出て行って指導できなくなっちゃうからです。

しかも長田先生は、「少林寺拳法の鬼」ですから。

その親鬼と子鬼の戦いです。

さて、ここで問題です。長田先生はどこでしょうか。

答えは、この鬼です!                          

手前の一番いかつい赤鬼です。                  

厄払い後は、頑張った子供達へお菓子のプレゼント。

そして最後は、ニッコリ記念撮影。

長田先生、鬼のまんまで誰だか分かりません。

明日から暦上は春。ただ寒さもまだまだ続きます。

インフルエンザや新型コロナウィルスも広がりを見せています。

体調管理に気を付けて練習に励み、強い身体になりましょう!

(文責 木村)

2020年 山口西京道院 新春法会

新年明けましておめでとうございます。

2020年1月6日は、山口西京道院の稽古初め、そして新春法会でスタートです。

まずは、道院をきれいに作務から。小学生の子供たちも力強く床を雑巾掛け。

前回大掃除のブログでも、西京道院の床を雑巾掛けするにはコツがいると書きましたが、

子供達も慣れっこ。練習開始前に毎回必ずやっていることなので当たり前。

作務も修行ですから。

 

さて、その後は基本を行います。

今年最初の突き蹴りはどうでしょう。ちょっと身体鈍ってる!?

 

その後は、新春法会です。

 

主座は、長田先生です。だんだん、空気が引き締まって参ります。

鎮魂行が始まりました。

ふだん黙想を自分で見ることがないので、写真を載せておきました。

みんな、イメージ通りできてますか!?

長田先生の着座の姿勢、ぜひ参考にしてください。

 

鎮魂行も終盤に来るとみんなの正月ボケも吹き飛び、顔つきも引き締まってきました。

 

鎮魂行も終わり、長田先生の法話です。

一転、和やかな雰囲気で長田先生の新年の話を楽しく聞きます。

今年の長田先生の決意は、心に届きましたか。

 

法話の次は、拳士代表挨拶。

今年は、平野拳士です。

次は、奉納演武。

平野真悠拳士と天野心温拳士です。組演武としてやるのは少しブランクがありましたが、

そんなことを感じさせない見事な演武!日頃の練習の賜物ですね!

 

その後は、長田先生が先頭になって演武練習。

今年の演武のパターンが、一つ出来上がりました。

軽く汗を流した後は、お待ちかね!新春ぜんざいの振る舞いです。

ちなみに、ぜんざいも仏教用語ですね。漢字で書くと「善哉」。

「善哉」とは、仏が弟子を褒める時に使う言葉とも言われていますね。

毎度、父母会の役員の皆さんありがとうございます!

ぜんざい、ものすごくおいしかったです。

 

最後に、みんなで今年最初の記念写真!

顔つき引き締まってますね。今年意気込みが、感じられます。

さあ!今年も修行、頑張っていきましょう!

                                    (文責 木村)

 

おまけです。

法衣を着て、長田先生と記念写真。法衣着て、みんなで揃って写真撮る機会は、無いですからね。

いい記念になりました。

令和元年 稽古納め&大掃除

12月27日は、一般の部の稽古納めでした。前日の26日は、少年部の稽古納め。

一般は稽古納めの後、大掃除があります。

 

この一年お世話になった道場に感謝の気持ちを込めて、みんなで床を雑巾掛けします。

みんな当たり前のようにかなりのスピードで雑巾を掛けていますが、山口西京道院の床を

雑巾掛けするには、テクニックがいります。床板が無塗装無垢板で滑りにくい上、すいばりが、

刺さるんですよね。ちなみにすいばりは、山口の方言ですね。

 

日頃は拭かない柱もきれいにします。

 

中高生は、入口付近を掃除。ホワイトボードもきれいさっぱり。

 

松田拳士は、黙々と鏡磨き。

鏡が意外と汚れていました。

 

扇風機の掃除。背の高い拳士がいると助かります。

今年は、肩車せずに済みました。

 

道場だけでなく、更衣室もきれいになりました。

 

最後にお下がりのお菓子を頂き、今年の道院での修行は終了!

今年は、50周年という節目でもある一年でした。

来年は次のステップに向かっていくために、変化をしていきます。

来年もみなさん、楽しく頑張りましょう!

ではみなさん、よいお年を!

                                    (文責 木村)

少年部お楽しみ会

23日は、少年部のお楽しみ会。通称、クリスマス会です。

一般の忘年会の時も書きましたが、こちらも同じく羅漢行!楽しい方の修行です。

みんなの楽しい顔を見れば、それが伝わってきますね!

そして、そのクリスマス会を準備頂いた父母会の役員の皆さんです。

いつも裏方で道院を支えてくださっています。

ありがとうございます!

プレゼントの準備もバッチリです。

さあ長田先生の挨拶からスタートです。

長田先生も子供たちを前に楽しそう!

そして今回も忘年会同様、原田拳士のバイオリンミニコンサートです。

初めてバイオリンを聞く子もいて、みんな興味津々。

クリスマスにちなんのジングルベル。そしてパプリカ、LEMONや情熱大陸まで披露。

スゴイ特技ですよね。

そのコンサートの合間、役員さんたちは次の準備に。

ミニコンサートの後は、お待ちかねジャンケン大会!

勝ち残った子たちから賞品ゲット!

終わったら、ジャンケン大会の賞品を見せ合いっこ。

 

役員の皆さん、50周年のイベントなどもあり忙しい一年でしたが、色々ありがとうございました!

少年部の稽古納めは、12月26日です。

最後しっかり締めくくりましょう!

                                    (文責 木村)

山口西京道院忘年会

12月14日土曜日、山口西京道院の忘年会を開催しました。

一般的には忘年会と言いますが、少林寺拳法では忘年会は羅漢行という行の一つになります。

行は、動行・静行だけでなく、こういう楽しい行もあるんですね。

さて、早く来た拳士から準備開始!

食事内容は、恒例のもつ鍋!

配膳だけでなく、裏方の調理場も大忙しです。

長田先生は、全体をグルグル回って確認中。

奥では、レクレーション係が準備。

 

準備も整い、皆さん席へ移動。

さあ!開始です。

長田先生が一年のみんなの努力をねぎらい、総括を頂きます。

今年は50周年記念行事もあり、深みのある1年でした。

その後は、阿部先生の乾杯の挨拶。

風邪で声が出にくい中、ありがとうございました。

お待ちかねの食事タイム!

今回はもつ鍋に加えて、あん肝もプラス。パワー付きそうだけど、痛風になりそ~

今回は原田拳士がバイオリンを演奏!そんな特技があるの知らなかった・・・

お願いしていたわけではなく、自ら持参して演奏してくれました。自主的、エライ!

最初にルパン三世。その後もリクエストに応えて、どんどん演奏。

小学生女子、かぶりつきです。

終わったら、みんなが取り囲んで興味津々。

原田拳士は、中学の部活でバイオリンを始めたそうです。

その後、レクレーションタイム!

レクレーション係?!の大嶋拳士毎度ありがとうございます。

今回は、技の名前でのビンゴ大会。

なんと、2枚開けたところで、大田拳士いきなりのビンゴ!

早くない? だってマス、タテ・ヨコ・ナナメ3マスしかなし、真ん中フリーだもん、早いわけだ。

次は、誰が技を掛けたか当てクイズ。

どの先生が技を掛けたか全員で相談して当てるゲームですが、結果、外れちゃいました。

意外と分からないもんですね~

そして全員で50周年記念の祝賀会でも上映した映像を観て、長田先生の締めのお話。

最後は全員で、記念写真!

今年1年、本当にお疲れさまでした。

また50周年行事準備など、ご協力ありがとうございました!

来年も素晴らしい年にしましょう!

                                 (文責 木村)

山口祇園祭にて奉納演武!

山口に夏の訪れを告げる『山口祇園祭』。毎年7月20日〜7月27日まで行われています。

その山口祇園祭で奉納演武をしました。

山口祇園祭は、室町時代に大内氏が京都から歓請した八坂神社の例祭で、

現在に至るまで約600年もの間続いている伝統あるお祭りです。

山口西京道院は、このお祭りの際にお神輿が巡行の途中で休憩や宿泊する場所である

八坂神社の御旅所を専有道場としています。

いつもは仏教系の少林寺拳法ですが、今日は神道に則って。

小学生の拳士たちも神輿を前に、いつもと違う神聖な雰囲気に神妙な感じです。

まずは、宮司さんよりお祓いを受けてから奉納演武のスタートです。

いつもは締め切ってある建具を取り払い、提灯をぶら下げてちょっと幻想的な風景です。

台湾の九份みたい?!

さて、長田先生の進行の元、演武スタートです。

神輿を前にすると演武がより勇ましく感じられます。

最後は、団演で締め!

暑い夏が本格的に始まりますが、夏バテなどしないようしっかり体調管理をしましょう!

小学生たち、宿題早く終わらせろよ!

                                    (文責 木村)

山口西京道院50周年記念祭開催される!(祝賀会編)

(・・・続き)

式典に続いて、祝賀会が行われました。

今度はスーツに着替えられ、祝賀会開会挨拶を述べられる長田正紀道院長。

続いて、山口県少林寺拳法連盟理事長で周南南道院道院長の渡邊晴夫先生よりご祝辞を頂きました。

長田先生との出会いから、長田先生の厳しかった一面をお話頂きました。

ここでちょっと、ご紹介。

今回、記念祭の司会進行を務めた山口西京道院監事の大田拳士です。

タイムマネジメントをしっかりしてくれたお陰で、まとまりのある記念祭になりました。

準備の段階から色々ありがとう!

さて、祝賀会に戻って、乾杯です。今回乾杯のご発声を頂いたのは、元山口西京道院副道院長の

尾中泰先生です。尾中先生は現在、西南学院大学少林寺拳法部の監督を務められております。

以前はシアトルで道院を開かれており、全米での少林寺拳法普及に尽力されておられました。

しばし歓談の後、山口県少林寺拳法連盟副会長の三浦美充先生より、ご祝辞を頂きました。

続いて、同じく山口県少林寺拳法連盟副会長の陰山和子先生より、ご祝辞を頂きました。

お酒も程よく入ったところで、来年50周年を迎える山口大学少林寺拳法部の現役、OBの皆さんで、

山口大学紹介タイムです。真ん中で音頭を取るのは、宇部小串道院道院長の古屋譲先生です。

演武も披露し、全員で逍遙歌も歌い一致団結です。

だんだん祝賀会も終わりに近づき、最後の企画、山口西京道院の歴史と現在を画像で綴る紹介パートです。

この動画作成は、大嶋利津子拳士が担当。ギリギリまで完成せずドキドキしましたが、

出来上がってみれば出来栄え最高!みんなの心に懐かしい思いがよみがえってきました。

大嶋拳士の努力と苦労が実りましたよ!お疲れさま!

そして、エンディング。

最後は長田先生から奥様へ感謝の意を込めて、花束贈呈です。

この50年間、長田先生のご苦労と同じだけ奥様もご苦労されてきています。

内助の功あっての50年間です。長田先生のお顔を見れば、それが分かりますね。(じーん・・・)

最後に、今回の記念祭の実行委員の皆さんと記念撮影。

本当に皆さん、お疲れさまでした。また、ありがとうございました。

2年間の努力と苦労の分、充実した記念祭となりました。

本当はお一人ずつ名前を挙げてお礼を書きたいのですが、写真に向かってお礼させて頂きます。

最後もう一仕事、DVD編集が残っていますので、頑張っていきましょう!

 

                                    (文責 木村)