【山口の拳友を訪ねて】第6回 岩国東道院 松岡哲也

金剛禅総本山少林寺山口県教区 広報委員の鈴木道臣です。

いつも当教区のサイトをご覧いただきありがとうございます。

 

山口県の拳士仲間を紹介するリレーインタビュー「山口の拳友を訪ねて」

第6回目は県東部のニューリーダー•岩国東道院の松岡哲也さんです。

 

 

1.プロフィール

 名前/松岡 哲也 所属/岩国東道院 役職/助教

 職業/会社員(テイジン株式会社 岩国事業所)

 尊敬する人/宗道臣

 座右の銘/笑顔が一番!

 

2.少林寺拳法を始めたきっかけ

高校2年生の時、父親の友人に少林寺拳法を紹介され岩国東道院に見学に行きました。

松田亮一 道院長にいきなり投げられた事が強烈な印象となりすぐに入門を決意しました。

 

 

3.道院における活動を教えて

道院では道院長の補佐を務め、主に一般級拳士の指導を行っています。

道院に来る一般拳士は年齢も様々なので体力に応じた内容を心がけ楽しく修練しています。

また、2019年に岩国元町スポーツ少年団を設立し、支部長としても活動しています。

 

 

4.少林寺拳法の修行を通して変わったこと

自分ではあまり変化は無いように思いますが、

妻からは子どもに対して優しくなったと言われるようになりました。

 

 

5.あなたにとって少林寺拳法とは

人生の基軸です。

仕事もプライベートも少林寺拳法の考え方を基準に物事を捉えて行動のきっかけにしています。

 

 

次回は周南南道院の田原義友さんにバトンを渡します。

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