開祖忌法要&上宇部道院演武会

5月27日、開祖忌法要と上宇部道院演武会を執り行いました。藤井道院長による法話にて、開祖の志を再確認して、みんなでそれを受け継いでいこうということと、開祖が幸せは良い人間関係の上に成り立つと説かれたこと、道院では、多種多様の出会いがあり、ぜひその中で良い人間関係を育み、社会に輪を広げていきたいことをみんなで認識しました。演武会では単独演武、組演武、親子演武、それぞれが練習の成果を発揮し、お互いの良さを見つけ合える良い機会となりました!上宇部道院ではこの春も多種多様な方が続々と入門してくれています。色んな方と修練する事で、学べるもの、得るもの、感じるものがたくさんある事を日々実感しています。この出会いと環境に感謝し、ここでの繋がりで得たものを活かして周りをハッピーにできる人間になれるよう日々精進していきたいと思います。

 

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